今年注目のソフトウェア(勝手版)

この記事は2013年2月9日に書かれたものです。
現在は内容が古い可能性が高いのでご注意ください。

※注意:これはせむにるが独断と偏見で勝手に注目しているソフトの情報です。

JetBrarins AppCode
Objectibe-C のお供に

Adobe Muse
忙しくて Web デザインに時間をかけたくない時に

Microsoft Windows 8
とっても優等生

JetBrarins AppCode

最近使い始めて、強力な自動補完機能にちょっと感動してます。ショートカットキーを使用すれば一瞬でググれる!
・・・しかし色々と日本語を使う環境に優しくない(Ctrl + Shift + J or ; は入力切り替えで多用するのでデフォルトでは空けといてほしかったよ!)のでその辺でちょっと困る事もあったので、うまく使うための情報を収集中です。
JetBrains の製品は IntelliJ IDEA とかすごく評判がいいようですし、使っていくうちに間違いなく手放せないものになっちゃうんだろうな〜、と思っています。

Adobe Muse

何より名前が良い!
こいつは CS の中でも単体で販売されず、CSサブスクリプションまたは Creative Cloud 契約しないと使えないんですが、なんかとっても良さそうです。体験版ちらっと使っただけですが、なんかとっても良さそうです・・・。
どうやら Air で動いてるっぽいですが、ページのレイアウトがサクっと出来ちゃって、見た目にこだわるためにガリガリコードなおしたり、いちいち悩まなくても良くて直感的に使える感じです。
アップデートも他と比べると比較的頻繁に行われているみたい(おそらくそれが単体売りしない理由)だし、ご実家の人たちは結構気合い入れて作っているんじゃないかと思うんですが、日本語サイトの価格表が間違っていたりするのが気になります。この表が修正されたら一年使ってみようと思っています。

Microsoft Windows 8

骨格的な部分は間違いなくこれまでの Windows の中で最高の出来だと思います。問題はタッチパネル前提のインターフェースの未来と対応アプリケーションの賑わい具合いでしょうね。今年が終わる頃にはある程度見えるでしょうか。僕は SA まで買っちゃったので期待したいところです。アプリケーション開発者の方にこれからたくさん頑張ってほしいです(他力本願時)。
みなさん、1月末に駆け込みで買いました・・・よね?

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